2009年01月12日

ランドカジノ特集−Star King

評価:
カジノの甘さ ★★★★☆
ディーラー  ★★★☆☆
ホテル客室  ★★☆☆☆
ビュッフェ  ★★☆☆☆
総合     ★★★★☆

比較的新し目・・・というよりも、実際のところはStar Vegasの別館みたいな感じです。Star Vegasから通路があり、館内を歩いて移動できます。

カードゲームについては特に述べるところはありません。プロモーションチップはVIPエリア以外にはありませんし、ビュッフェもStar Vegasと同じです。VIPエリアでは1.6%のコミッションを得ることができるのですが、最低でも10万バーツ無いと遊べない等、結構ハードルが高めです。

ここで特筆すべきはスロットでしょう。日本でいくらかスロットをかじった事がある方なら、ここのスロットを凝視していればすぐに気付くと思いますが、とあるストラテジー(というほどのものでもありませんが)に徹底する事で、普通に遊ぶよりも遥かに高いペイアウトが期待できます。他のカジノでも可能なのですが、ここは他よりも台数が多く、その中でもストラテジーが有効な台が多いのです。
唯一つ、会員カードが無い方はミニマム払い出しが3000Bからなので、それだけは気をつけて下さい。
posted by 尻が四つに!! at 21:58| Comment(3) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月09日

ランドカジノ特集−Poipet Casino Resort

評価:
カジノの甘さ ★☆☆☆☆
ディーラー  ★★☆☆☆
ホテル客室  ★★★☆☆
ビュッフェ  ★★☆☆☆
総合     ★☆☆☆☆

タイ−カンボジア間のメインストリート、タイ側から入って左手にあります。

グランドダイアモンドにも言える事ですが、はっきり言って行く価値はありません。客室には変な黒い虫が沢山居ますし、それでいて部屋を得るためのプロモーションチップのbuy-inだけは一丁前な額です。一般カジノフロアは地下一階から三階に移転しましたが、ルールはグランドダイアモンドのそれと全く変わりません。また、カジノバスのスタッフが「お前のキャッシュチップを私のプロモーションチップと替えてくれ」と乞食のようにつきまとってきます。誰にも邪魔されずに打ちたい方はここは避けた方が無難です。

強いて良い点を述べるなら、ここのイタリア料理屋がそこそこ食える、といったところぐらいでしょうか。まあどちらにしろ、私は「レストランとして」しかここは利用していません。
posted by 尻が四つに!! at 14:37| Comment(1) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月08日

ポイペトカジノ実戦記その3

前回、前々回と連勝していますが、決して気を緩めずに今回も初心に戻っての実戦です。

初戦場はやはりトロピカーナ。今回は一泊二日の実戦なので、ホテルの部屋分25000バーツのプロモーションチップを購入。とりあえず全てブラックジャックで消化し、後はその時考え・・・ようと思ったらなんとブラックジャックが満席御礼。仕方が無いので(この「仕方が無いので」は負ける原因のひとつ)10%法のバカラで消化・・・しようと思っていたのに、いつの間にか1ゲーム3000バーツ賭けのバカベット方式に変わってしまいました。プロモーションチップが全て現金チップになった時には運良く5000バーツ程のプラスになっていましたが、皆さんは絶対に真似をしてはいけません。
それからブラックジャックに移り、サクサクっと20000バーツ浮きまで持っていったところで一日目は終了。時計は朝4:00を回っていました。

翌朝、どうしようかと迷いつつも何故か足はローリングカウンターへ。口が勝手に「二万バーツローリング」とか言ったせいで再びバカラをする事に。ところがこのバカラがどういうわけか勝てません。勝率約5%。20000バーツが一瞬にして海の藻屑と消えました。

プラマイゼロに戻ったところで思考は完全にバカベットモードに移行済み。そのままグランドダイヤモンドへ雪崩れ込み、クラップスで5000バーツ、バカラで15000バーツを更に溶かす。バカラはもちろん5000バーツ単位で賭けていました。

さあこの時点で20000バーツ負けです。気分転換と携帯の充電の為にホリデイパレスへ移動。前回の勝ち金約60000バーツ以上は使わないと自分に固く言い聞かせ、30000バーツ分のチップを買いその内20000バーツをローリング。もう頭の中にはバカラのバカベットしかありません。

   ここで神が舞い降りました。

10000バーツ(約3万円)賭けのバカラが何故か連勝。一瞬にしてプラス100000バーツまで盛り返し、そこから勝ったり負けたりに転じたものの、勝ち3:負け2ぐらいのペースなので結局勝ち額は増える一方。167000バーツ勝ちまで届いたところで怖くなって換金。後はスロットでもやって帰りのバスを待とうと心に決めました。

結局スロットでも2900バーツ浮き、その後チョロっと寄ったホリデイポイペトでも30000バーツ勝ち(勿論バカベット)。

恐ろしいことに一泊二日で199000バーツ勝ってしまいました。

ランドカジノ総合 +B293500
オンラインカジノ総合 +$613
(ブログを立ち上げてからの総計)
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2008年04月04日

ポイペトカジノ実戦記その2

覚書の記事の上書きですが、ポイペトカジノ二戦目(ブログを始めてから)です。

今回も馴染みのトロピカーナからスタート。前回と同じようにビュッフェクーポンの4000バーツ+16000バーツ分のチップを購入。そして前回と同じようにブラックジャックに着席。

いつものようにカウンティングを利用して打っていると、客チェック係らしき人物がディーラーに何やらボソっと・・・。いや、もろ聞こえています。

「こいつ何バーツベースで賭けてるの?」
「基本的に200バーツですけどたまに上がります」
「注意しろよ」

なんかそんな感じの事を喋ってました。追い出し喰らっても気分が悪いのでそこからベットを不定期で1000バーツぐらいに上げつつカウンティングで良い時は2000バーツまで上げる方針に変更。見事(?)ディーラーもチェック係も煙に巻くことに成功したのですが、結局4000バーツ浮きで飽きて終了。

その後は1.5%プロフィットのローリングを使い、バカラでその10000バーツを10%法で賭けてみるとこれがどういうわけか大連勝。瞬時にして更に44000バーツの浮きをget。私は基本的に罫線の類を信じないので、スコアを見ることはありません。スコア大好きのタイ人からは、そんな私は「神だ」みたいな目で見られていました。

帰りのバス時間も近くなってきたので、遊ぶつもりで「ホリデイポイペト」に移動。そこでは2000バーツ賭けベースでバカラを打ったのですが、これがまた連勝です。更に15000バーツ浮きました。

結局この日だけで63000バーツの大勝です。

ランドカジノ総合 +B94500
オンラインカジノ総合 +$413
(ブログを立ち上げてからの総計)
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2008年03月26日

シラチャ・パタヤ方面からのカジノバス

シラチャ・パタヤ方面からの正確なバスの時間がわかったので掲載します。

バンコクからは一日何本もカジノバスが出ているのですが、他の地域になると良くて一日二本です。シラチャ・パタヤからは一本です。


5:45 サウスパタヤロータス前
6:00 サウスパタヤBig-C前
6:15 レムチャバン
6:30 シラチャロビンソン前
6:45 バンプラ
7:00 ノンモン市場
7:10 チョンブリロータス前
7:15 チョンブリ
7:50 パナサナコム

9:45 国境前ロンクルアマーケット着

17:30 国境前ロンクルアマーケット発(パタヤ行き)

(時刻は突然変更される可能性があります)


ちなみに料金は、片道タイ人100B、外国人200Bです。
posted by 尻が四つに!! at 22:55| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月25日

ポイペトカジノ実戦記その1

行ってきましたポイペト。私はもう何回も来ているので、特に目新しいということはありませんが、やはりオンラインカジノとは一味違った感覚が味わえます。

さて、今回の実戦はお馴染みトロピカーナ。やはりあのブラックジャックのルールは病みつきになります。いつでもダブル可ですから。

今回は日帰りなので、通常チップを16000バーツとビュッフェチケットのためのプロモーションチップ4000バーツ、合わせて20000バーツ分購入。勝てたら良いな・・・。

先ず最初に座ったのは、もちろんブラックジャック。今日は客が思いのほか少なく、すんなり座ることができました。全8デッキのうち、今日は65パーセント程使用。まあまあ甘めですね。

基本300バーツで賭けているうちに少しずつ増えてきて、2時間余りで3000バーツ浮きに。ここでランチブレイク。

ランチ後は気分転換のためにバカラへ移動。ここ最近はこのバカラでもっていかれるパターンが続いているので、今回こそは慎重にいかなければ。セカンダリノンネゴチップに10000バーツ分両替して、1.5%のコミッションをget。バカラをやるからにはこれは外せませんね。

バカラでは10%ベット法を実行。実際に資金は50000バーツあったのですが、その10%として考えると、一回のベットは5000バーツ。それは流石に怖すぎるので、セカンダリノンネゴの10000バーツを残高と考えて、1000バーツベットからスタート。一時は残額2000バーツまで落ちましたが、最終的にはなんと40000バーツまで到達。10%ベット法は波に乗ると凄いんです。

その後はもう一度ブラックジャックに戻り、サクッと上乗せ10000バーツget。ここでトロピカーナでの勝ちを確定させ、バスの時間までホリデイパレスに移動。

ホリデイパレスでもブラックジャックをまったりと打ち、ここでは1500バーツの浮き。時間が来たのでここで切り上げました。


ランドカジノ総合 +B31500
オンラインカジノ総合 +$364
(ブログを立ち上げてからの総計)
posted by 尻が四つに!! at 00:40| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月17日

ランドカジノ特集−Grand Diamond

評価:
カジノの甘さ ★☆☆☆☆
ディーラー  ★★★★☆
ホテル客室  ★★★☆☆
ビュッフェ  ★★★☆☆
総合     ★★☆☆☆

タイ−カンボジア間のメインストリート、タイ側から入って右手にあります。

地の利からかいつも客でにぎわっていますが、正直あまりお薦めはできません。何もしないでも客が入る場所にあるので、ブラックジャック等のルールは酷い物です。ポイペトでは唯一ソフト17でヒットしますし、かといってデッキ数が少ないわけでもありません。しかし、それでも客は付くのです。見ているとベーシックストラテジーすら心得ていない人ばかりですが。

その他施設に関して言えば、そこそこ合格点を出すことができます。ミールクーポンはビュッフェだけではなく、備え付けの日本料理屋で使うことができますし、ホテルの部屋も悪くありません。可愛いディーラーもそこそこ居ます。ただ、ここのカジノのプロモーションチップを使って部屋を取ってしまうと結局このカジノで消化することになるので、悪いルールでこそ萌えるようなM体質の方以外はやめた方がいいでしょう。
posted by 尻が四つに!! at 19:56| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月14日

ランドカジノ特集−Star Vegas

評価:
カジノの甘さ ★★☆☆☆
ディーラー  ★★★☆☆
ホテル客室  ★★☆☆☆
ビュッフェ  ★★☆☆☆
総合     ★★☆☆☆

奥まったところにあるのに何故かいつも客が付いているカジノです。タイ側から入って一番最初の十字路を左に曲がり、しばらく直進すると右手にあります。徒歩でいけない距離でもないですが、ちょっと遠いのと、周辺がバイタクあんちゃんの溜まり場になっているのを考えると、カジノの車で移動するのが賢明です。

カジノのルールは決して良くありません。ブラックジャックもホリデイ・トロピカーナには劣りますし、プロモーションチップも無い為ここでバカラ等をするのも賢明ではありません。ここでやるとすればやたら台数の多いスロットマシーンか、ビデオルーレットぐらいでしょう。

ただ、ここはホテルの客室がやたら多く、価格帯も様々なので、連休などで部屋が無い場合は一度覗いてみるのも手です。
posted by 尻が四つに!! at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月13日

ランドカジノ特集−Holiday Poipet

評価:
カジノの甘さ ★★★☆☆
ディーラー  ★★★☆☆
ホテル客室  ★★☆☆☆
ビュッフェ  ★☆☆☆☆
総合     ★★☆☆☆

ホリデイパレスの系列で、ホリデイパレスのほぼ正面に位置しています。体育館みたいな外観をしています。

カジノについては、系列だけあって、ホリデイパレスとほぼ同じと考えて良いでしょう。

外観のチープさと同じように、ここはホテルの客室も他と比べて割安になっています。平日であれば一万バーツのプロモーションチップ購入で客室がタダになります。土日祝前でも二万バーツで良いのは予算が少ない人にとっては嬉しいのでは。

ちなみにここでもクレジットカードが使えます。
posted by 尻が四つに!! at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月11日

ランドカジノ特集−Holiday Palace

評価:
カジノの甘さ ★★★☆☆
ディーラー  ★★★★☆
ホテル客室  ★★★☆☆
ビュッフェ  ★★☆☆☆
総合     ★★★☆☆

タイ−カンボジア国境の中では最大規模なのではないでしょうか。タイ側から入ってすぐに右折、左斜め前に見える大きい建物がホリデイパレスです。

ブラックジャックについては至って普通のルール。6デッキ、9・10・11のみのダブル、ディーラーA時以外のアーリーサレンダー、スプリット後のスプリット可、特殊21には付加ボーナスとなっています。ディーラーの速度も遅いので、比較的カウンティングには向いているのではないでしょうか。私はブラックジャックをする時はトロピカーナかここを選ぶ事にしています。

他のゲームについても特筆すべきところはありません。まあスロットは他より回っている気がしますが・・・。

ちなみにポイペト国境内でクレジットカードが使えるのは、こことホリデイポイペトの二箇所のみです。
posted by 尻が四つに!! at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランドカジノ特集−Tropicana

評価
カジノの甘さ ★★★★★
ディーラー  ★★☆☆☆
ホテル客室  ★★★☆☆
ビュッフェ  ★★★★☆
総合     ★★★★☆

基本情報
設備・・・ホテル、カジノ、ビュッフェ、バー、フィットネス、スヌーカー、売店、質屋。
ホテル代・・・ノンネゴチップ購入15000バーツ(土日祝前日25000バーツ)。
カジノ概要・・・ミニマムベット100バーツ(スロット1バーツ)、VIPルーム最低ベット2000バーツ。


タイ−カンボジア国境の中、一番カンボジア寄りにあるカジノがトロピカーナです。奥まった場所にあるので少し解りづらいかもしれません。
タイ側から入って真っ直ぐ行き、ポイペトに出る直前で左折です。

ここで特筆すべきは、『世界一甘い』と言われているブラックジャックのルールでしょう。ノーピーク・8デッキと一見辛そうな感じがしますが、スプリット後のスプリット可・スプリット後のダブルアップ可・ディーラーのオープンカードがA以外の時のアーリーサレンダー等、プレイヤーに有利なルールも多数適用しています。そして、何をかくそう『いつでもダブルアップ可』という凄まじいおまけまで付いているからたまりません。通常、ブラックジャックはプレイヤーにカードが二枚配られた状態でしかダブルアップは認められていませんが、ここでは3枚目だろうと4枚目だろうとダブルアップが可能なのです。もちろん9・10・11時以外のダブルも認められていますから、以下のようなパターンも可能なのです。

一枚目2→二枚目2(合計4)ヒット→三枚目7(合計11)【ここでダブルアップ】

ディーラーのオープンカード4、プレイヤー一枚目A→二枚目2(合計3or13)ヒット→三枚目4(合計7or17)【ここでダブルアップ】

もちろんこれによってベーシックストラテジーも微妙に変化してきますから(特にダブルアップに関して)、そこは気をつけなければなりません。

又、ブラックジャック以外についても、ジャックポットの額やポーカーの配当等を見ると、ポイペトの中では全体的に甘めの設定になっています。ただ、ディーラーが少し淡々としていて愛想が無いという短所もあります。どちらにしろ、ポイペトで手堅く勝ちにいくなら間違いなくこのカジノでしょう。
posted by 尻が四つに!! at 01:52| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月21日

入国等

ポイペトはタイ−カンボジア国境のカンボジア側です。
よって、タイから入る際にはタイ出国及びカンボジア入国手続きが必要になります。


何らかのタイビザを所有していると仮定して、簡単にシミュレートするとこうなります。

1、タイ出国カウンターにてリエントリーパーミット取得。シングル1000バーツ、マルチ3800バーツ(ビザが失効しても良いという方は取得の必要がありません)。

2、出国後、国境内のビザサービスカウンターでカンボジアのツーリストビザ取得。1000バーツ。

3、カンボジア入国カウンターにて入国手続き。

4、カジノで遊ぶ。

5、カンボジア出国カウンターにて出国手続き。

6、タイ入国カウンターにて入国手続き。

特に3〜5の順序にはよく注意してください。入国手続きを飛ばしてカジノで遊んだまま夜をまたいでしまうと、不法滞在になって罰金が科せられてしまいます。
posted by 尻が四つに!! at 10:30| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポイペトカジノ概要

現在、アランヤプラテート−ポイペト間の国境にはカジノが10軒前後あり、タイ人を中心とする客層で連日にぎわっています。

どこのカジノに行ってもメインのゲームは『バカラ』で、極端なところではバカラしか置いていない場合もあります。

ちなみにこの地域のバカラは、

−バンカーに賭け、勝った時に5%のコミッションを取られる、いわゆる「普通の」バカラ

−バンカーに賭け、「6」で勝った場合のみ50%のコミッションを取られる、「ノーコミッションバカラ」といわれるもの

の二種類にわかれています。


次にホテルの話ですが、大体どこのカジノもホテルを併設していて、宿泊費は約500〜1000Bぐらいとなっています。この場合、プロモーションチップが200〜500Bぐらいオマケでついてきます。
また、ノンネゴチップを20000バーツ前後購入すれば、宿泊費が無料になるというプロモーションもあります。

食事についてはあまり美味しくないビュッフェがあり、ホテル又はカジノの客であれば、部屋の購入、又はチップの購入の際にクーポンを無料で手に入れる事ができるでしょう。
posted by 尻が四つに!! at 10:29| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ポイペトって?

ポイペト(POIPET)

数あるタイとカンボジアの国境の一つで、バンコクから約3〜6時間の距離に位置する。国境内のグレーゾーンには別世界を思わせるカジノが10軒近くあり、常にタイ人や観光客で賑わっている。


アクセス

バンコクのモーチットマイ(北バスターミナル)からアランヤプラテート行きのバスに乗り、終点で降りてバイクタクシーに乗り換える。所要約5時間。バスは3:30が始発で、それ以降30分おきに発車。

ホァランポーン駅から電車で約6時間。料金的には一番安い。

ルンピニー公園前のバス停からカジノバスが早朝4:20始発で6:00ぐらいまでの間に数本ある。これが一番早い。所要約3時間半。

サウスパタヤのBig-C前からカジノバス。早朝5:00の一本のみ。

タクシーを使った場合、バンコクからだと約1800B、パタヤからだと約2000B。
posted by 尻が四つに!! at 10:27| Comment(0) | TrackBack(0) | リアルカジノ日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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